ピッカラム革新都市

ピッカラム革新都市

  • 地域間のバランスのとれた発展を促し、地域に活力を吹き込んで道民の生活の質を向上させるため、波及効果が大きく地域発展を牽引できる新たな産業エリアを造成しています。
ピッカラム革新都市
「ピッカラム」(全羅南道の母なる川である「?山江」と光州の「光」が一つになる共生の都市)

事業概要

  • 都市名: 「光ガラム」(南道の母なる「栄山江」と光州の「光」が一つになる共存の都市)
  • 位置/規模: 羅州市黔川・山浦面一帯/733万4千㎢
  • 計画人口: 人口5万人(2万世帯)自足型新都市
  • 事業費: 1兆4,175億ウォン
  • 移転機関: 韓国電力公社など16の公共機関
  • 事業施行: 公営開発(韓国土地住宅公社、光州都市公社、全南開発公社)
  • 開発ビジョン: 自然と人が調和する環境にやさしい緑の都市
  • ※ 革新都市の立地選定(羅州2005.11.30)、革新都市起工式(2007.11.8)
  • ※ '18年4月現在15機関移転完了

革新都市活性化

  • 定住環境の早期拡充によるブランド都市造成(教育環境改善など)
  • 産学研の誘致支援センター設置推進
  • 公共機関長協議会運営による移転機関の早期定着及び地域との共存発展方策の模索